2008年03月27日
イサキ
2008年02月08日
チャーメン
| rio@okinawaweb.com |
チャーメンと言えば、どうしても南風原レストランを思い出してしまうのだけど、メニューから消えて久しい。その後、チャーリーレストランでチャーメンを見かけ注文してみたけど、あのチャーメンとはイメージが随分と違っていてちょっとがっかりした憶えがある。でも萬龍飯店のチャーメンは期待に応えてくれた。
2008年02月08日
バターソース
| rio@okinawaweb.com |
サン・ヴァンサンの旬魚のソテー 長ねぎのバターソース。魚はブダイ。これも素晴らしい。味覚中枢を一気に共振させてくれるような感じだ。いつもの通りカリカリの皮と熱々でふるふるした身に長ねぎたっぷりのバターソースがとてもよくあっている。軽い塩味と甘味のバランスが絶妙。それにピリっとするレッドペッパーがいいアクセントになっている。付け合わせのズッキーニや蕪、チンゲンサイも美味い。
2008年02月07日
ヒマワリ
| rio@okinawaweb.com |
もう枯れてしまったけど北中中学校裏手のひまわり畑。さとうきびの穂を背景にヒマワリが咲き乱れているのは沖縄ならではだなぁ。
| rio@okinawaweb.com |
カーブミラーも華やかに。
ヒマワリとサトウキビ
2007年12月19日
白虎
2007年12月14日
じゃがべーとマース
| rio@okinawaweb.com |
海水を塩田に取り込んで塩を作り出す入浜式製塩法は、かつては沖縄の糸満、泡瀬そして屋我地で行なわれていたのだけど、戦後しばらくして途絶えてしまっていた。それを復興させてできた塩が屋我地マース。 限られた面積しかない上に製造のほとんどが手作業でしかも時間がかかるために僅かしか生産量がなく高価になってしまう。 この塩は、とてもまろやかな甘塩で旨い。製塩の過程でじっくりとにがり成分を抜いていくので、マグネシウムが少なくなりとても旨いのだと思う。 他の自然塩と比べてみると一目瞭然だ。 沖縄の塩の中にはミネラルの含有量を争い、それを誇るものも多いのだけど、塩は薬じゃないし、まずは味が大事だと思うので本末転倒じゃないかと思ったりする。この屋我地マースはその点、塩の旨さを追求したいい塩だと思う。もちろん体にもいい。
残り物のジャガイモ、ベーコン、ポチギとニラを炒めたのだけど、この塩をちょっと使ってみた。旨い!







